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TRANSMISSION PANG PANG along 荒川

2020 / TRANSMISSION PANG PANG 2017- /

TRANSMISSION PANG PANGは、新しい祭りの伝承をつくる老古学です。2017年に韓国ソウルを拠点に活動するキュレーティング・ユニット「OPEN CIRCUIT」とオル太が共同で古代インド発祥のボードゲーム「蛇と梯子」を元に各地で観察した祭りや民謡の身振りや道具、唄などから、独自のゲームを制作しました。
『TRANSMISSION PANG PANG along 荒川』では、COVID-19により移動や集まることが困難となる中で、BRÜCKE coffeeと荒川の路上をインターネットで中継し、プレイを試みます。参加者は追跡機能でどこにいるかがわかるようマッピングされ、カフェ内での実況がオンライン配信されます。
また、BRÜCKEの店内では、『TRANSMISSION PANG PANG 大嘗祭』の新作版画の展示がされます。
 
開催方法:
参加者は最初に3〜4名ずつに分かれて、外でプレイしていきます。カフェではボードゲームやそれぞれの場所でのプレイの様子が中継され、ゲームを進行します。また、勝者を予想し当たると、オル太米をもらうことができます。
 
TRANSMISSION PANG PANG along 荒川
2020. 7. 24(金), 25(土), 26(日)
集合時間:12:30(ゲーム終了まで、途中退場可)
展示(BRÜCKE coffee):13:00 – 19:00
集合場所:BRÜCKE coffee(東京都足立区小台2-17-11)、その後荒川河川敷に移動
参加費:¥1500 +1 Drink
オンライン配信:oltavideo(YouTube)
実況中継
7月24日:https://youtu.be/V9SSboTNRxM
7月25日:https://youtu.be/DeyhHvc1uEY
7月26日:https://youtu.be/tUSQNuHbNwA
 
TRANSMISSION PANG PANGとは:
TRANSMISSION PANG PANGは、観客参加型のパフォーマンスです。「蛇と梯子」というインド発祥のゲームを基にしたボードゲームを独自に制作し、サイコロの代わりにカードを引き、すご ろくのように駒を進めていきます。そのカードには様々な祭りの身振り、使用される道具、飲酒や食べ物を食べる動作、歌を歌う動作、人を集める動作、カードを捨て振り出しに戻ること等が 描かれています。観客は引いたカードに書かれた身振りを想像し、他のカードと組み合わせて新たな行為をつくります。

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1-6,8-10,14 写真:縣健司 / 7,11-13,15,16 写真:オル太

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Public Meeting

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Daily drawing,Daily page vol.32

2020 / Daily drawing Daily page /

『Daily drawing,Daily page vol.32』をオンライン上で開催しました。
朗読はwebミーティング「zoom」を通して行い、ドローイングはお絵かきチャット「MagicalDraw」で描き出し、20名の参加者で夏目漱石の小説『夢十夜』(1908)に取り組みました。
『Daily drawing, Daily page』は、5月以降もオンラインにて開催予定です。
 
日時:2020.4.26(日)16:00-18:30
朗読本:夏目漱石『夢十夜』青空文庫
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参加者:だつお、komitsu、井上、tago chan、平瀬ミキ、工藤千尋、たつき、みつこ、メグ忍者、たんじ、斉藤隆文、kengo、川村、あら太、ゆびな、チャンチ、長谷川、家村佳代子、なかじま、まゆたん、和田
企画:オル太、コ本や

第一夜
読み方:一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:参加者が二つ(偶数番号と奇数番号)に分かれて、左右それぞれの領域で描く

第二夜
読み方:一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:参加者が二つ(偶数番号と奇数番号)に分かれて、左右それぞれの領域で描く

第三夜
読み方:一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:参加者が二つ(偶数番号と奇数番号)に分かれて、左右それぞれの領域で描く

第四夜
読み方:一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:参加者が二つ(偶数番号と奇数番号)に分かれて、左右それぞれの領域で描く

第五夜
読み方:一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:参加者が二つ(偶数番号と奇数番号)に分かれて、左右それぞれの領域で描く 

第六夜
読み方::一夜毎に、二人が交代で読む
描き方: 7 pixelで描く

第七夜
読み方::一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:(ズーム300%にして)偶数の番号の人が描いて、奇数の番号の人が消しゴムで消す

第八夜
読み方:早く読む
描き方:ゆっくり描く

第九夜
読み方::一夜毎に、二人が交代で読む
描き方:偶数の番号の人は黒で描き、奇数の番号の人は文字を書く

第十夜
読み方:
描き方:自分の描く範囲を決めてその中で描く

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Lion Dance

2014 / JAPAN-KOREA 2013-2015 /

Camp : Space became Lion
: Lion Dance X Gipeun Zam(Big Sleep)
OLTA X Miwangsung project
 
韓国の演劇集団「未完成プロジェクト」との共同作品「Camp:Space become Lion」。ソウル(韓国)のカリボンドン市場で韓国の民族音楽を鳴らして観客と練り歩く獅子舞「Lion Dance」と演劇「Gipeun Zam(Big sleep)」が廃ビルにて行われる。
 

 

 
16th Seoul Marginal Theater Festival
Performance Date: 15th – 17th July, 2014 19:30-21:30
Venue: Garibong-dong Seoul KOREA
Video:  65min.31sec.
Duration:July 15th – July 17th, 2014 19:30 – 21:30
 
Artist in Residence
SeMA Nanji Residency, Seoul, KOREA
Duration : April – August 2014
sema nanji artist residency
Exhibition : Crossing Distances
Date : June 19(Thu) – June 22(Sun). 2014
Venue : SeMA Nanji Residency hall(ソウル、韓国)
Artist:Alfred Lenz, OLTA, Cristiano Tassinari
 
Exhibition:OLTA Drawing Research Exhibition
Duration : 14. 7.21. ~ 14. 8. 5.
Venue:OPEN CIRCUIT, Seoul, KOREA
http://www.opencircuit.co.kr/?page_id=40
DESCRIPTION : OPEN CIRCUIT AND OLTA HELD THE EXHIBITION OF OLTA’S UNRELEASED DRAWINGS ABOUT RESEARCH FOR THEIR WORKS. OLTA USUALLY MAKE MANY DRAWINGS AND USE THEM TO COMMUNICATE WITH MEMBERS, BUT WHICH ARE NOT  THEIR FINAL WORKS. EVEN THOUGH THE DRAWING ARE NOT FINAL WORKS, WE, OPEN CIRCUIT AND OLTA, THOUGHT THAT THE DRAWINGS SHOW THE PROCESS OF WORKS WHICH GIVE UNDERSTANDING AND IMPRESSION OF THEIR WORKS TO PEOPLE . SO, WE SELECTED THE DRAWINGS TOGETHER AND HELD EXHIBITION. ADDITIONALLY, WE HAD ARTIST TALK WITH ART LOVING PEOPLE THAT GIVES CHANCE TO UNDERSTAND OLTA’S WORK.
 
第6回 前橋映像祭
会期: 2015年6月27日 / 28日  参加費無料 (カンパ歓迎)
会場 : 前橋弁天通周辺 ( 大蓮寺 ・アートセンター ya-gins )
主催: 前橋映像祭実行委員会
https://maebashimediafestival2015.jimdo.com
 
上映会:COVERED TOKYO : Hikarie, 2014
2014.10.29.Wed – 11.10.Mon
Shibuya Hikarie 8F 8/
http://coveredtokyo.com/ja/
 

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大地の消化不良

2013 / Future Primitive 2012-2014 /

コラボレーション:アリシア・キング(オーストラリア)、アンドレアス・グレイナー(ドイツ)カシミロ・ヴァレンティム・ペレイラ・ザカルノ(東ティモール)
津波により福島で散見した家屋の基礎部分から着想し、風景を歯の躯体として表す。水が循環し、紙おむつなどに使用される吸収剤のポリアクリレートやクリスタルが展示期間中に繁殖する。会場の窓は外され、粘菌が窓ガラスを用いて培養される。
 

 
展示:「トーキョー・ストーリー2013 第一章『今、此処』TWSクリエーター・イン・レジデンス・オープン・スタジオ」
会期:2013年03月09日(土) – 2013年04月29日(月)
会場:トーキョーワンダーサイト本郷、東京
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2013/20130309-4700.html
 

写真:武藤滋生 ©Tokyo Wonder Site

ドローイング『大地の消化不良』
2013
watercolor on paper
210 x 297mm

ドローイング『大地の消化不良』
2013
watercolor on paper
210 x 297mm

写真:安齊重男

写真:安齊重男

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ドグウニンゲン

2012-2013 / Future Primitive 2012-2014 /

土偶は縄文時代の遺構から出土する。アスファルトやコンクリートで覆われたビルのひしめきあう都会の中心に「ドグウニンゲン」が現れる。
 
 
パフォーマンス『ドグウニンゲン』
 

 
日時:2012年10月26日(金)
会場:国連大学前広場、東京
トーキョーワンダーサイト青山・クリエーター・イン・レジデンス
 
 
映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013
25分
 
展示:「Distant Observations Fukushima in Berlin」
会期:2014年3月8日ー4月27日
会場:クンストラウム・クロイツベルク/ベタニエン 、ベルリン、ドイツ
http://www.pj-fukushima.jp/info/docs/%C2%83x%C2%83%C2%8B%C2%83%C2%8A%C2%83%C2%93Flyer_Fuku%20shima_final.pdf
 
展示:「Hibino on side off side-日比野克彦展」
会期:2013年7月20日(土)ー10月6日(日)
会場:川崎市岡本太郎美術館、川崎
http://www.taromuseum.jp/index.htm
 
展示:「アートがあればIIー9人のコレクターによる個人コレクションの場合」
会期;2013年7月13日(土)ー9月23日(月)
会場:東京オペラシティアートギャラリー、東京
http://www.operacity.jp/ag/exh154/
 
 
パフォーマンス『ミライゲンシ FUTURE PRIMITIVE』
ライブ・イベント:「COVERED TOKYO: PARK NIGHT, 2014」
パークホテル東京 25Fロビー
〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号 汐留メディアタワー 25F 都営大江戸線・新交通ゆりかもめ「汐留駅」直結
COVERED TOKYO (KAYOKOYUKI / TALION GALLERY / nap gallery / HAGIWARA PROJECTS) 美術出版社 / パークホテル東京 / アートフェア東京 サントリー酒類株式会社 / 日本経済新聞 電子版
ARATANIURANO / Take Ninagawa / NANZUKA / MISAKO & ROSEN
HEAVEN HUG DESIGN / 20TN!
 http://www.coveredtokyo.com
 
 
 

ドローイング『ドグウニンゲン』
2012
watercolor on paper
210 x 297mm

パフォーマンス『ドグウニンゲン』
2012
国連大学前広場、トーキョーワンダーサイト青山・クリエーター・イン・レジデンス
写真:牧野智晃

映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013

写真『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』

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ドグウとクロコダイル

2012 / Future Primitive 2012-2014 /

コラボレーション:カシミロ・ヴァレンティム・ペレイラ・ザカルノ(東ティモール)
東ティモール出身のアーティスト、CasimiroValentim Pereira Zecaruno(通称、ジル)が映像作品「ゲンシニンゲン-ドグウニンゲン」に登場する。「先祖との繋がりは脈々と受け継がれる現在進行形のものだ」というジルの言葉を受け、東ティモールでは神聖な動物であるクロコダイルとなり、東京、渋谷川の暗渠にて撮影する。
 
 
パフォーマンス『ドグウニンゲン』
 

 
日時:2012年10月26日(金)
会場:国連大学前広場、東京
トーキョーワンダーサイト青山・クリエーター・イン・レジデンス
 
 
映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013
25分
 
展示:「Distant Observations Fukushima in Berlin」
会期:2014年3月8日ー4月27日
会場:クンストラウム・クロイツベルク/ベタニエン 、ベルリン、ドイツ
http://www.pj-fukushima.jp/info/docs/%C2%83x%C2%83%C2%8B%C2%83%C2%8A%C2%83%C2%93Flyer_Fuku%20shima_final.pdf
 
展示:「Hibino on side off side-日比野克彦展」
会期:2013年7月20日(土)ー10月6日(日)
会場:川崎市岡本太郎美術館、川崎
http://www.taromuseum.jp/index.htm
 
展示:「アートがあればIIー9人のコレクターによる個人コレクションの場合」
会期;2013年7月13日(土)ー9月23日(月)
会場:東京オペラシティアートギャラリー、東京
http://www.operacity.jp/ag/exh154/
 
 
 

映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013

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ゲンシニンゲン.Cave (2012)
GHOST OF MODERN (2013-)

2012, 2013 - / Future Primitive 2012-2014 GHOST OF MODERN 2013- /

古来より儀式と描写が同居する洞窟壁画。『ゲンシニンゲン. Cave』(2012)は身体を壁に擦り付け、布に付着した顔料を痕跡に描く。『GHOST OF MODERN』(2013-2014)では、ベルリンの廃墟の地下にグラフティが描かれている。
 
 
映像『GHOST OF MODERN』
2013-2014
37分27秒
 

 
Artist in Residence:
Tokyo Wonder Site Exchange Residency Program(Delegation) / Kunstraum Kreuzberg /Bethanien, Berlin 2013-2014
Place: Kunstraum Kreuzberg/Bethanien, Berlin, Germany
Performance: PLATEROWKA and GHOST OF MODERN
Collaboration with Natalia Szostak
Date: January 5th, 2014
Place: KANA Theater, Szczecin, Poland
http://www.nataliaszostak.com/olta.html
 
 
パフォーマンス、展示『ゲンシニンゲン.Cave』
 

 
会期:2012年6月3日(土)ー7月3日(日)
会場:シャトー2F、東京
主催:アートフル・アクション、オル太
https://artfullaction.net/gallery-event/ゲンシニンゲン-cave/
描く表現の起源と身体表現を重ねあわせたパフォーマンスが繰り広げられ、原始から現代、近未来へと時間が交錯する。3月渋谷WOMBで行われた「ゲンシニンゲン」の続編。
入場料:400円/パフォーマンス1000円(セレクトティー付き)
オープニングパーティー6月2日(土)18:00~参加費:1000円(軽食+ワンドリンク付き、入場料含む)
パフォーマンス日時
1日(金)19:00~パフォーマンス
2日(土)18:00~ オープニングパーティー/19:00~パフォーマンス
3日(日)19:00~
パフォーマンス/アフタートーク:ゲスト 佐々木敦氏(批評家/HEADZ主宰)
9日(土)19:00~パフォーマンス/アフタートーク:ゲスト 松井みどり氏(美術批評家)
10日(日)19:00~パフォーマンス
16日(土)19:00~パフォーマンス/アフタートーク:ゲスト 安齊重男氏(アートドキュメンタリスト/多摩美術大学客員教授)・O JUN 氏(画家/東京芸術大学准教授)
17日(日)20:30~パフォーマンス

映像『GHOST OF MODERN』
2013-2014

映像『GHOST OF MODERN』
2013-2014

映像『GHOST OF MODERN』
2013-2014

パフォーマンス『ゲンシニンゲン.Cave』
2012
写真:安齊重男

パフォーマンス『ゲンシニンゲン.Cave』
2012
写真:安齊重男

パフォーマンス『ゲンシニンゲン.Cave』
2012
写真:安齊重男

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ゲンシニンゲン

2012-2013 / Future Primitive 2012-2014 /

原子(アトム)からニンゲン以後の世界を未来に想起する『ゲンシニンゲン』。自然と人間が溶け合い、描写や踊り、埋葬といった身振りをプリミティブな想起から描く。
 
 
映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012年 – 2013年
25分
 
展示:「Distant Observations Fukushima in Berlin」
会期:2014年3月8日ー4月27日
会場:クンストラウム・クロイツベルク/ベタニエン 、ベルリン、ドイツ
http://www.pj-fukushima.jp/info/docs/%C2%83x%C2%83%C2%8B%C2%83%C2%8A%C2%83%C2%93Flyer_Fuku%20shima_final.pdf
 
展示:「Hibino on side off side-日比野克彦展」
会期:2013年7月20日(土)ー10月6日(日)
会場:川崎市岡本太郎美術館、川崎
http://www.taromuseum.jp/index.htm
 
展示:「アートがあればIIー9人のコレクターによる個人コレクションの場合」
会期;2013年7月13日(土)ー9月23日(月)
会場:東京オペラシティアートギャラリー、東京
http://www.operacity.jp/ag/exh154/
 
 
パフォーマンス『ミライゲンシ FUTURE PRIMITIVE』
日時:2014年3月7日 20:00-20:30
ライブ・イベント:「COVERED TOKYO: PARK NIGHT, 2014」
パークホテル東京 25Fロビー
〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号 汐留メディアタワー 25F 都営大江戸線・新交通ゆりかもめ「汐留駅」直結
COVERED TOKYO (KAYOKOYUKI / TALION GALLERY / nap gallery / HAGIWARA PROJECTS) 美術出版社 / パークホテル東京 / アートフェア東京 サントリー酒類株式会社 / 日本経済新聞 電子版
ARATANIURANO / Take Ninagawa / NANZUKA / MISAKO & ROSEN
HEAVEN HUG DESIGN / 20TN!
 http://www.coveredtokyo.com
 
 
インスタレーション『大地の消化不良』
コラボレーター:アリシア・キング(オーストラリア)、アンドレアス・グレイナー(ドイツ)カシミロ・ヴァレンティム・ペレイラ・ザカルノ(東ティモール)
 

 
展示:「トーキョー・ストーリー2013 第一章『今、此処』TWSクリエーター・イン・レジデンス・オープン・スタジオ」
会期:2013年03月09日(土) – 2013年04月29日(月)
会場:トーキョーワンダーサイト本郷、東京
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2013/20130309-4700.html
 
 
パフォーマンス、展示『ゲンシニンゲン.Cave』
 

 
会期:2012年6月3日(土)ー7月3日(日)
会場:シャトー2F、東京
主催:アートフル・アクション、オル太
https://artfullaction.net/gallery-event/ゲンシニンゲン-cave/
描く表現の起源と身体表現を重ねあわせたパフォーマンスが繰り広げられ、原始から現代、近未来へと時間が交錯する。3月渋谷WOMBで行われた「ゲンシニンゲン」の続編。
入場料:400円/パフォーマンス1000円(セレクトティー付き)
オープニングパーティー6月2日(土)18:00~参加費:1000円(軽食+ワンドリンク付き、入場料含む)
パフォーマンス日時
1日(金)19:00~パフォーマンス
2日(土)18:00~ オープニングパーティー/19:00~パフォーマンス
3日(日)19:00~ 
パフォーマンス/アフタートーク:ゲスト 佐々木敦氏(批評家/HEADZ主宰)
9日(土)19:00~パフォーマンス/アフタートーク:ゲスト 松井みどり氏(美術批評家)
10日(日)19:00~パフォーマンス
16日(土)19:00~パフォーマンス/アフタートーク:ゲスト 安齊重男氏(アートドキュメンタリスト/多摩美術大学客員教授)・O JUN 氏(画家/東京芸術大学准教授)
17日(日)20:30~パフォーマンス
 
 
パフォーマンス『ゲンシニンゲン』
 

 
ライブ・イベント:「弁慶 VS ゲンシニンゲン」
日時:2012年3月31日
会場: 渋谷 WOMB, 東京
LINE UP : オワリズム弁慶 , オル太 , 川染喜弘 , ディスク百合おん 
SONTON+ケンジル・ビエン +MS5SICK(浮舌大輔+TARO David)
OPEN:16:30 CLOSE :21:00 21:00
ADV : 2000¥2 DOOR :2500 ¥2,500
※入場時、別途ドリンク代500円頂きます
~タイムテーブル~
16:30 OPEN
17:15 川染喜弘
17:45 ディスク百合おん
18:15 SONTON+ケンジルビエン+MS5SICK (浮舌大輔+TARO David)
18:45 オル太
19:30 川染喜弘
20:00 オワリズム弁慶
21:00 CLOSE
音楽、アート、祭り、身体表現、ノイズ、サブカル・・・、ジャンルにとらわれない、クロスオーバーなアーティスト達による圧巻のライブパレード。
サウンドアクトが怒濤の空間をつくり出すこの合戦にジャンル無し。
最後にステージにたつのはだれなのか??

『ゲンシニンゲン、貝爺、ドグウニンゲン、ドキニンゲンの図』
2014
acrylic on canvas
1250 x 1250mm

映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013

映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013

映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012-2013

パフォーマンス『ゲンシニンゲン』
2012
渋谷 WOMB

パフォーマンス『ゲンシニンゲン』
2012
渋谷 WOMB

パフォーマンス『ゲンシニンゲン』
2012
渋谷 WOMB

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牛土偶、貝土偶

2012-2013 / Future Primitive 2012-2014 Soil 2010-2012 /

まだ生まれぬ子を宿し佇む牛土偶と海から出現した貝土偶は、震災後の福島の変わり果てた風景から東京に移動する。見えない放射能が拡散する自然の中で、内臓を露わにする。映像作品『ゲンシニンゲンードグウニンゲン 』やパフォーマンス作品『ミライゲンシ FUTURE PRIMITIVE』、インスタレーション作品『大地の消化不良』に登場した。
 
 
インスタレーション『大地の消化不良』
コラボレーター:アリシア・キング(オーストラリア)、アンドレアス・グレイナー(ドイツ)カシミロ・ヴァレンティム・ペレイラ・ザカルノ(東ティモール)

展示:「トーキョー・ストーリー2013 第一章『今、此処』TWSクリエーター・イン・レジデンス・オープン・スタジオ」
会期:2013年03月09日(土) – 2013年04月29日(月)
会場:トーキョーワンダーサイト本郷、東京
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2013/20130309-4700.html
 
 
パフォーマンス『古墳の精霊』
 

 
「代官山アートストリート:NOT AUTHORITY,BUT ART」
開催日時:2012年8月20日(月)~ 8月26日(日)9:30~21:00
※一部のプログラムは、開始時間/終了時間が異なりますのでご注意ください。
<パフォーマンス日程>
8月25日(土) 12:30/15:00/17:30
8月26日(日) 12:30/15:00/17:30
開催場所:旧山手通り周辺施設
(ヒルサイドテラス・代官山 蔦屋書店・デンマーク大使館・みどり荘・M・Aloha Table
その他代官山地区の協力施設等)
主催:代官山アートストリート実行委員会 http://d-art-street.org/
特別協賛:株式会社トヨタマーケティングジャパン
 
 
映像『ゲンシニンゲンードグウニンゲン』
2012年 – 2013年
25分
 
展示:「Distant Observations Fukushima in Berlin」
会期:2014年3月8日ー4月27日
会場:クンストラウム・クロイツベルク/ベタニエン 、ベルリン、ドイツ
http://www.pj-fukushima.jp/info/docs/%C2%83x%C2%83%C2%8B%C2%83%C2%8A%C2%83%C2%93Flyer_Fuku%20shima_final.pdf
 
展示:「Hibino on side off side-日比野克彦展」
会期:2013年7月20日(土)ー10月6日(日)
会場:川崎市岡本太郎美術館、川崎
http://www.taromuseum.jp/index.htm
 
展示:「アートがあればIIー9人のコレクターによる個人コレクションの場合」
会期;2013年7月13日(土)ー9月23日(月)
会場:東京オペラシティアートギャラリー、東京
http://www.operacity.jp/ag/exh154/
 
 
パフォーマンス『ミライゲンシ FUTURE PRIMITIVE』
日時:2014年3月7日 20:00-20:30
ライブ・イベント:「COVERED TOKYO: PARK NIGHT, 2014」
パークホテル東京 25Fロビー
〒105-7227 東京都港区東新橋1丁目7番1号 汐留メディアタワー 25F 都営大江戸線・新交通ゆりかもめ「汐留駅」直結
COVERED TOKYO (KAYOKOYUKI / TALION GALLERY / nap gallery / HAGIWARA PROJECTS) 美術出版社 / パークホテル東京 / アートフェア東京 サントリー酒類株式会社 / 日本経済新聞 電子版
ARATANIURANO / Take Ninagawa / NANZUKA / MISAKO & ROSEN
HEAVEN HUG DESIGN / 20TN!
 http://www.coveredtokyo.com

写真「ゲンシニンゲンードグウニンゲン」
2012-2013

パフォーマンス「古墳の精霊」
2012

写真「ゲンシニンゲンードグウニンゲン」
2012-2013

映像「ゲンシニンゲンードグウニンゲン」
2012-2013

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納涼ハウスと牛小屋

2011 / House 2009- /

恵比寿のLIQUID LOFTで行われた「KIKI KUDO presents TRUE RAVE」に「納涼ハウス」と「牛小屋」を建て、牛に扮してパフォーマンスする。
 

 
ライブ・イベント:「KIKI KUDU presents TRUE RAVE」
日時:2011年10月22日
会場:LIQUID LOFT
DOOR
door only 2,000yen
LINE UP
LIVE:2MUCH CREW
INSTALATION:オル太
DJ:MOODMAN(HOUSE OF LIQUID, GODFATHER)、1-DRINK、ABE SHUHEI(Vincent Radio)
∞TRUE RAVE∞ presented by工藤キキ∞
アフター3.11にもぬけになった日本のアートシーンに泥団子で祠を建立、精霊に成り代わりモノノケダンスで祈りと鎮魂を捧げる、本年度岡本太郎賞受賞アーティスト集団‘オル太’によるインスタレーションと、まさにLast Night a D.J. Saved My Life! のDJといったらご存知この方MOODMAN…遠くで聞こえる祭り囃子がアシッドドリームを引き起こす、異色のセッションでお送りする‘TRUE RAVE’。プレゼンターはアートライターの工藤キキ。さらにDJに1-DRINKとABE SHUHEI、LIVEは2MUCH CREWが登場。
https://www.liquidroom.net/schedule/kiki-kudo-presents-true-rave

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指彫刻

2011 / Soil 2010-2012 /


 
公開彫刻
2011年9月23日(金・祝)・9月24日(土)・9月25日(日)
時間:10:15~12:00/13:00~17:45
 
作品・映像展示
9月28日(水)~10月3日(月)
会場:青山岡本太郎記念館、東京
http://www.taro-okamoto.or.jp

写真:日比野武男

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つちくれの精霊

2011 / Soil 2010-2012 /

大通りに面したガラス張りの劇場のエントランスに巨大な灯籠祠や灯籠馬を制作。その内外でつちくれの精霊(埴輪、土偶、シャーマン、鈴人、繋ぐ人、閃光、間、茄子の精霊)が揺らぎ、生と死のはざまを表現する。
 

 
会期:2011年8月7日ー8月21日
会場:NHK横浜放送局/KAAT アトリウム
岡本太郎生誕100年『人間・岡本太郎』展関連企画、ヨコハマトリエンナーレ2011連携プログラム
 

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1-5: 写真: 安齊重男
6-10: 写真: 神宮巨樹

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芋の心臓

2011 / House 2009- /

東日本大震災の余震が続く東京で、その振動から芋を大地の心臓に見立てる。芋が鼓動し、地中には血管のように蔓がのびる。パフォーマンス「二藤が流し、オル太が固まる」では、二藤建人が石膏をかけて流木と共にオル太を固める。
パフォーマンス:「二藤が流し、オル太が固まる」
コラボレーション:二藤建人
 

 
展示:「NEXT-TWS 10!年」
会期:2011年7月7日(木)ー10月2日(日)
会場:トーキョーワンダーサイト渋谷
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイト

写真:©Tokyo Wonder Site

写真:©Tokyo Wonder Site

写真:©Tokyo Wonder Site

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つちくれの祠

2011 / Soil 2010-2012 /

土や藁、木、竹など日本の土俗的な材料を用いた壮大なインスタレーション。8人のメンバーが、兎、狗、鶏、茄子、隕石、穴、打つ人、生け贄美女としてお供え物になり、祠に奉られ、踊り、原始の祭り「一生供物」が行われる。
 
たゆたう怒りが世界を浸食する。土と藁に覆われたやぐらがお尻のつちくれを囲う。祠の「穴」をくぐると、やぐらの上から「打つ人」の音に「隕石」が共鳴する。祠を守る「狗」と「兎」が、走り、飛び跳ねる。お尻のつちくれには、お供え物に扮した「茄子」、「鶏」、そして「生け贄美女」が捧げられる。大地の怒りを沈めるために、オル太はお供え物や祠を守る万物に扮して秘かに踊り始める。
 
第14回岡本太郎現代芸術賞 岡本太郎賞
 

 
展示:「第14回岡本太郎現代芸術賞展」
会期:2011年2月5日ー4月3日
会場:川崎市岡本太郎美術館、神奈川
http://www.taromuseum.jp/index.htm
主催:川崎市岡本太郎美術館、岡本太郎記念現代芸術振興財団

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1: 写真提供: 川崎市岡本太郎美術館
2-6: 写真: 神宮巨樹

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オイリーオル太 〜丸太プロジェクト〜

2009 / House 2009- /

WEB上で公開しているオル太の初期作品。ホームセンターで購入した丸太を、神奈川県相模原市橋本から相模原市青根まで、約25kmかついで運び、山奥に突き立てる。共同して太い柱を立てることを目的に移動する。
 
日時:2009年8月18日、19日
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